心は一つに、常に挑戦者たれ

馬鹿なオヤジの戯言帖

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今頃アップするって、しらんがな! 


ライブが終わって帰るのに小腹が減ったのでたこ焼きを食べることにした。

アメリカ村も9時を過ぎると昼間のような賑やかさはないものの元気です。

さすが粉ものの街 大阪、たこ焼屋さんは軒並みあります。
甲賀流、どないや、しらんがな…etc.と半径100メートル以内に何軒あるやら。

どこでもよかたのだけど、しらんがなに決定。

しらんがな

威勢のいい、にいちゃんと目が合ったのが決め手だったかな?

たかがたこ焼きなんだけど種類が豊富です。

メニュー
(今日の画像はクリックで拡大)

私はネギ天かすを塩で6発。
嫁さんは明太マヨを6発。
長男は天かすマヨをソースで10発。
三男はしおを8発。

この店のたこ焼きの数え方は『個』じゃなくて『発』なんですよね。

そしてお会計は、なぁなんと1560万円也。
えぇ~、そんなに持ってへんがな。
メニューを拡大して値段を見てね。

たこ焼きが焼けるまで、店のにいちゃんと話してたら、中国や韓国の旅行者の人がたこ焼きを注文して、メニューの金額をよく見て、あわてて逃げ去ることが結構あるって笑わせてくれた。
そして、われわれの代金は1560円にしてくれた。

なんて良心的な店なんだろう。。。

たこ焼きは駐車場まで歩きながら食べたので画像はなしです。

あとで次男に聞いたんだけど、『どないや』の方が個人的には好みだって言ってた。
次は『どないや』に挑戦してみます。

って、いつの話やねん。






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氷まで美味しい芋ロック 


大阪でのサラリーマン時代の仲良しだった同期と飲む約束をした。

キタやミナミの繁華街にも行ってみたかったが、会社の界隈も棄てがたく東三国で飲んだ。

まずは、『あぷちゃ』で一次会。

あぷちゃ

この店は勤めていた時代にはなくて、ここはたぶんヤマサキショップだったと思う。

界隈では人気の店らしく、予約をしていてくれた。

まずは、生ビールで乾杯なのだが、あぷちゃの生ビールは銘柄が
泡まで美味しい生ビールらしい。

「とりあえず生を」とオーダーすると店の娘は厨房に
「泡まで美味しい生ビールいただきました」とオーダーを通していた。
また、運んできた時には「お待たせしました!泡まで美味しい生ビールです」と言って持ってきた。
うん、おもろい。
さすが大阪やと思いながら、三人でグラスを合わせて乾杯をすると同時に店の娘は
元気な声で「お疲れさまです♪」
すると厨房からも「お疲れさまです♪」
「今日も一日、お疲れさまでした♪」
「今日も一日、お疲れさまでした♪」

ということで、何気にYouTubeを検索するとありました。



こんな感じです。

グイグイと飲んだもので料理の写真はほとんんど撮ってませんが、この夜は「ハモ鍋コース」でした。

お通し

▲お通し

お造り

▲写真を撮ってないことに気づいた、お造り

鱧鍋

▲鍋に入れる鱧(ハモ)と右上に申し訳ない程度のマツタケ

天ぷら

▲万願寺とうがらしに鱧の天ぷら

やっぱり、関西の夏はハモ食べなあきまへん。

そんなこんなで、飲む飲む、食う食う、飲む飲む。

調子に乗って「氷まで美味しい芋ロック」と言って焼酎をオーダーしてみたら、

「おまたせしました。氷まで美味しい芋ロックです」と言って持ってきてくれた。

またもや、さすが大阪や…


そして、この店のあとは、勤務当時からあった「太一」へ

生ビールを飲んだのは覚えているけど、何を食べたんやろ?

ギリギリで終電間に合いました。

あぁ~、楽しかったなぁ。。。





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ベタやけど 


やめてんか

説得力ありそうで何気に好きです。


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くいだおれ 


イオン枚方店の地下1階にある『ひので屋』という普通の豆腐屋さんですが、店頭のPOPを見てとても気になりました。

ひので屋

「えびぞう」5本入り 105円

商品は▼こちらですが、何んやろ?
1本20センチくらいの長さで、イカを揚げたような雰囲気だけど、それやったら「いかぞう」だしなぁ~。

えびぞう

ポリポリ、カリカリ。
うぅ~ん、こりゃ旨い!

薄揚げを桜海老を砕いたものを入れた衣で揚げたものでしたが、ビールが進む、進む。
5本も入って105円はリーズナブルです。
イベントなどで売れば300円でも売れること間違いなしです。

おそらく次に大阪へ行った時は、まず最初に買うだろうと思います。

そして、▼「タルタルポテトのとうふサンド」です。

とうふサンド

これは、まんまの商品でとうふのフライでタルタルポテトをサンドしたもの。

最後は、これこそ▼まんまの「枝豆とうふ」

枝豆とうふ

この豆腐屋さん、好きになりました。

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